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旭フォークリフト株式会社

〒252-0244 
神奈川県相模原市中央区田名2931番4

TEL 042-762-4630
フリーダイヤル:0120-4949-43
FAX  042-762-4635

  • 建荷協神奈川県支部長
  • 全省庁許認可業者
  • 相模原市・災害時防災協力事業所
  • 特定自主検査業者
    (神奈川労働基準局 神第27号)

  • 古物商許可証
    神奈川県公安委員会
    第4527600001277号

メディア掲載情報

【かながわ経済新聞に掲載】台風被害の千葉県に無料貸し出したことが掲載されました

2019年10月17日 

9月の台風15号で甚大な被害を受けた千葉県内のフォークリフトをお持ちの方に対し、フォークリフトのバッテリーから電源が取れる「災害時 電力変換器(ABI)」の貸出を無料で行ったことが掲載されました。

メディア掲載

【掲載内容】

9月の台風15号で甚大な被害を受けた千葉県内のフォークリフトユーザーに対し、同社が開発した自社製品「ABI(旭バッテリー・インバーター)」を無料で貸し出した。
同製品は昨年5月に製品化したもので、電動フォークリフトのバッテリーから家電製品に使用可能な100ボルト電源を取り出せる災害用電力変換器。
持ち運びしやすく、保管もできる頑丈なジュラルミンケールとの一体型だ。
重さ5.5キロ。ケースを開くと変換器とプラグ、100ボルト用コンセントが搭載されている。フォークリフトのバッテリー部分にプラグを接続し、本体スイッチを押すだけで利用できる。
フォークリフト1台分で携帯電話なら約270台分、パソコンなら約55時間分の電力が賄える。今回、電力の復旧が遅れている地域では連絡手段である携帯電話などの充電にも不自由することから、現地でも重宝されたという。



【相模経済新聞に掲載】ダンボール製 災害便器が「相模原市トライアル発注制度 受賞」で販路開拓へ

2019年10月02日 

旭が相模原市内の企業様と共同開発した「ダンボール製 災害便器」が相模原市トライアル発注制度を受賞し、認定式が行われました。
「相模原市トライアル発注制度」とは相模原市が受賞製品を試験的に導入するほか、カタログの作成や展示会で共同ブース出展など行い、販路開拓をして下さるという制度です。

メディア掲載

【掲載内容】

相模原市は9月19日、市立産業会館で市内中小企業の優れた商品の販路開拓を支援する「トライアル発注認定制度」の認定式を開いた。式典では、本村賢太郎市長から各社に認定証が授与された。
フォークリフトの販売・リースなどを手掛ける旭フォークリフトは東鈴紙器と共同開発した段ボール製の組み立て型トイレ「災害便器」が認定された。組み立て時間は10分で、耐荷重300キログラムは他社製品(平均100キロ前後)と比べて強度が強いという。



【メディア掲載】旭フォークリフトのことが「同友かながわ」に掲載されました

2019年09月11日 

他社との差別化でお客様と細く長いおつきあいを続けて46年!
~フォークリフト業界を牽引し、世界で適用する企業を目指す~

メディア掲載

【掲載内容】

近年はレンタル事業の成長が著しく、取引先は3000社、フォークリフトの年次点検は年間1000台。お客様に安心感と信頼感を持っていただけるよう努力と挑戦を続けてきた結果だ。
年次点検の無料塗装サービスは新品と見間違えるほどきれいに仕上げてくれると評判で、口コミで顧客が広がる。儲かる仕事ではないが、職人の丁寧な仕上げに満足頂いたお客様は必ずリピートする。
さらにお客様へ安全運転講習会を無料で年1回実施。講師は社員だ。事故の「ひやりはっと」から始まって、危険予知活動、フォークリフトの安全運転の基本動作も教える。そこで、お客様の安全を守るのも重要な役目だと社員も勉強をする。

ネット注文は新規のお客様はレンタルが半額になる。
「新規顧客の95%がネットからの注文で、お客様からすると、ちゃんと届くか不安ですよね。だからこそ挨拶は大事で、社員にいつも言うのは電話を受ける人、営業マン、整備士、トラックマン全員がプロ集団でないとお客様には選ばれない。電話口が横柄だったり、営業マンがだらしなかったり、トラックマンが納品の際に悪印象だと、それまでどんなに好印象でもリピーターにはならない。」
チームで動くことの大切さを社長は社員に伝え続けている。


【メディア掲載】ダンボール製「災害便器」がタウンニュースに掲載されました

2019年07月04日 

タウンニュースに災害用トイレ「災害便器」を掲載して頂きました

メディア掲載

【掲載内容】

開発のきっかけとなったのは東日本大震災。復旧支援のため2011年5月に社長自ら宮城県気仙沼市をはじめ、被災地にフォークリフトを運んだ。その際に町の惨状を目にした事が心に残り続け、「被災地の力になりたいという思いが芽生えた」と話す。
その後、防災用バッテリーの開発や、市と災害時の物資配送に関する協定を結ぶなどの取り組みを行っていた同社が、2年前に着手したのが「災害用トイレ」。被災地を直接目の当たりにした経験から、「災害時に困るのはまずはトイレ」だとし、開発を決めた。

同商品は段ボール製で、工具などを使わずに簡単に組み立てできる。大人から子どもまで幅広く使えるよう耐荷重を300kgまで引き上げ、各家庭や会社に備え付けやすくするためにコンパクトさにこだわった。

同社は現在、市が商品を試験的に購入し、信頼性を評価する「トライアル発注認定製品」への登録をめざしている。「市からお墨付きをもらい、使う方に安心してもらいたい。メイドイン相模原の商品で、相模原の役に立ちたい」と思いを語る。


掲載ページ:https://www.townnews.co.jp/0301/2019/07/04/487678.html


【メディア掲載】オシャレな会社案内を掲載して頂きました

2019年04月18日 13時47分41秒

旭のオシャレな会社案内を、制作会社さんのホームページに掲載して頂きました(≧∇≦)

メディア掲載
メディア掲載

【掲載内容】

常に新たな価値に挑戦し続ける企業であり、フォークリフト業界を明るくしていきたいという想いをカタチにするため、他社にはない「明るく・楽しく・やさしいイメージ」で仕上げました。

お客様に心から満足していただける商品・サービスを提供している会社だからこそ、信頼されている理由や強みを各ブロックに分けてレイアウトし、解りやすくデザインしています。

掲載ページ:http://8bit-design.jp/works/project-27/ 

制作会社:8.bit(ハチビット)様:http://8bit-design.jp/works/project-27/ 



【タウンニュース掲載】災害時対応で相模原市と協定を締結!! 災害時、旭のフォークリフトで物資の積荷をし地域に貢献させて頂きます!!

2019年04月11日 16時49分13秒

先日、相模原市と旭が「災害時の物資の配送等に関わる協力に関する協定」を締結しました。
この協定は、災害発生時に旭が保有する約400台のフォークリフトの一部を、相模原市へ貸し出しするというものです。
フォークリフトは市救援物資集積・配送センターなどへ運ばれ、旭の社員がフォークリフトの操縦、物資の積み下ろし、積み込みなどを行わせて頂きます。
当社では東日本大震災以降、防災用バッテリー(災害用 電力変換器)などの販売なども行っております。
今回の締結式により、地域の皆様に更なる貢献をさせて頂き、協力できる部分は可能な限り対応したいと考えております。

タウンニュース掲載
タウンニュース掲載
タウンニュース掲載
タウンニュース掲載



【旭がCM放送】エフエムさがみ(83.9MHz)の特別公開生放送「探検!ほっとHOT JAXA」

2018年07月26日 14時34分37秒

旭の「CM放送」のお知らせです。
今年も、エフエムさがみ(83.9MHz)の特別公開生放送「探検!ほっとHOT JAXA」に、旭が協賛企業としてCM放送されます。
お仕事中の方も、運転中の方も、ラジオで「エフエムさがみ」をお聞きの際は、ぜひ当社のCMに耳を傾けてみて下さいね~♪

探検!ほっとHOT JAXA

【ラジオ番組名】

エフエムさがみ(83.9MHz)
特別公開生放送「探検!ほっとHOT JAXA」

【日時】
・第一回:7月27日(金曜日)午前9時〜午後3時 (放送時間中に5回、協賛企業名が放送されます)
・第二回:7月28日(土曜日)午前10〜午後2時 (放送時間中に5回、協賛企業名が放送されます)

年に一度公開されるJAXA相模原キャンパスからの公開生放送です。普段は見られない研究施設や最新の研究内容をご紹介して下さいます。

☆エフエムさがみ 「探検!ほっと HOT JAXA in JAXA特別公開生放送
http://fm839.com/info/i000326

【日本経済新聞に掲載されました】フォークリフトのバッテリーを非常用電源に変換する装置(ABI)の販売を始めます!!

2017年10月27日 10時43分14秒

電動フォークリフトのバッテリーを活用して、災害時の非常用電源に変換する装置の販売を開始します
商品名は旭バッテリー・インバーター、略してABI(ASAHI Battery Inverter)です
そして、この記事が日本経済新聞に掲載されました。

日本経済新聞に掲載されました

【掲載内容】

フォークリフトが積んでいる直流48ボルトのバッテリーから、一般の家電製品などで利用できる100ボルトの電気を取り出す事が出来ます。
48Vバッテリーフォークリフト車輌全てに対応しています。
サイズは、縦30センチ、横40センチ、厚さ10センチのアタッシュケース型です。
バッテリーをフォークリフトに積んだままの状態でも、外して移動させて装置に直接つないでも、どちらでも使用可能です。
1台のフォークリフトで携帯(スマホ)の充電なら274時間以上も使えます。




【かながわ経済新聞に掲載】「フォークリフトの安全アイテム、ブルーライト・レッドライト・すべらんマット」

2017年09月15日 15時18分20秒

かながわ経済新聞

フォークリフトの作業中、周囲いる歩行者に気付かせる安全グッズ「ブルーライト」と「レッドライト」と、金属パレットなどをフォークリフトで運ぶ際に荷物が爪から滑るのを防ぐ「すべらんマット」の記事が、【かながわ経済新聞】に掲載されました。

【掲載内容】

バッテリーフォークリフトは、電気自動車と同じく、エンジン音がなく音が静かなので、近くに歩行者がいたとしても気付かれないケースがあるという。
接触事故につながる危険性もあり、歩行者に知らせることが安全につながる。現場の安全対策として、今回2種類のライト「ブルーライト」と「レッドライト」を提案していく。
一方、「すべらんマット」は、ラバー製でマグネットで用意に脱着できるので、こちらも安全対策に使用する。工場によっては、パレットの裏が油まみれになって滑りやすくなる。作業中に荷物が滑り落ちてしまったら、人命にも関わりる。

【タウンニュースより取材を受けました】社長が会長を務める青年工業経営研究会の活動指針を語りました

2016年04月06日 16時05分59秒

当社の横江社長がタウンニュースから取材を受け、会長を務めている青工研(青年工業経営研究会)の活動指針を語りました。

タウンニュースより取材を受けました

【掲載内容】

【伝統継承へ 不退転の決意】

42歳以下の経営者らが集い、市内産業の課題を研究する青工研の新会長に就任する。
新たな1年の活動指針には「勝利への執着心」を選んだ。
「厳しい環境の中で、できない理由を探し、挑戦しないようでは生き残れない。
 今年は会員全員が『背伸び』した目標を定め、それを必死になって全員で達成したい」、と前を見つめる。
会長として大きな重圧も感じるが、「全員が目標を達成し、来年の今頃はみんなで最高の笑顔でいたい」と笑みを見せる。

(中略)

先代も青工研の会員だったことから自然と同じ道へ。
そこには先輩から受けた恩を、後輩へ送る「恩送り」という文化が脈々と息づく。
自らの利益を顧みることなく、本気で悩みを受け止めてくれる先輩を見て
「人の為に動く」尊さを学んだ。
「今度は僕らが送る側。よき伝統を継承していきたい」

大学卒業までは野球一色の人生。
高校・大学時代にはプロからも注目されるほどの実力だった。
現在も監督として社会人チームを率いており、「楽しみながらも監督としてのマネジメント術を学び、会社の経営に生かしている」と、常に学ぶ姿勢を忘れない。

60歳を過ぎても元気な経営者が増え、市内の若手経営者は減少傾向に。
それに伴い加入者の年齢が引き上がり、「恩」を受けても、後輩へ受け渡す前に引退してしまうことを課題の一つとして捉える。
「先人たちが繋いできた伝統を受け継いでいきたい。今年一年そのために必要なメスをしっかりいれていく」、と決意を新たにする。
会の先導役として不退転の決意で新たな春を迎える。



当社の横江社長が青工研(せいこうけん)平成28年度会長に就任!さがみはら商工会議所会報に掲載されました

2016年03月04日 12時00分41秒

当社の横江社長が、青工研(せいこうけん)の平成28年度会長に就任したお知らせです。
さがみはら商工会議所会報2016年2月号に掲載されました。 

青工研(せいこうけん)とは、相模原市青年工業経営研究会の略で、工業の42歳以下の経営者もしくはそれに準ずる者で構成されている組織です。
経営の諸問題や、経営者としての在り方を日々勉強しています。

さがみはら商工会議所会報に掲載されました
さがみはら商工会議所会報に掲載されました

【掲載内容】

相模原市青年工業経営研究会(河野崇会長)は1月15日、市立産業会館で次年度役員選任総会を開催、平成28年度の役員及び組織構成を承認しました。
次年度会長には、横江利夫氏(旭フォークリフト㈱)が承認され、横江氏は、「青工研はやればやっただけ自分が成長できる会であり、これが基本理念の「地道に自ら学ばん」にも繋がっている。
新しく選任された役員が中心となり、会員企業の成長のために全力投球してく。」と挨拶し、青工研と会員企業の更なる発展を誓いました。

相模原市青年工業経営研究会HP

相模原市青年工業経営研究会HP

http://www.seikouken.com/organization/




フォークリフトの雪かき用アタッチメント(バケット)「雪かき王子」が、かながわ経済新聞に掲載されました

2016年01月13日 12時06分50秒

かながわ経済新聞に掲載されました

当社オリジナル、もう腰を痛めない!10秒で簡単装着!!のフォークリフトの「雪かき用アタッチメント(バケット)が、注文殺到中のアイデア製品として、今年もかながわ経済新聞に掲載されました。 

かながわ経済新聞に掲載されました

★「フォークリフトの雪かきアタッチメント(バケット)」の詳しい内容はこちらをどうぞ!

★昨年の記事はこちらをどうぞ

--------------------以下、記事抜粋です------------------------

旭フォークリフトが開発した雪かき用バケットがヒット商品になりつつある。
社内公募で決めた商品名「雪かき王子」は、大雪に見舞われた際に、時間と労力がかかる雪かきをフォークリフトでやるための道具。
平均わずか10秒でフォークリフトに装着できる使い勝手のよさも奏功し、昨年度の発売以降、約1年で100台を販売している。

「これまでスコップを使って半日かかっていた雪かき作業が、フォークリフトなら30分で終わります」と横江社長。

発売当初はイエローだけだったが、今ではレッド、ホワイト、ブルー、グリーン、グレー、オレンジも加えた。
7色のカラーバリエーションから選べる。
売れ筋は、レッドとグリーンだという。

納期は1週間程度だが、在庫があれば数日で届けることも可能だ。
大雪に備える首都圏の企業からの注文が多いという。
将来は海外での販売も視野に入れている。

なお、同商品は2015年度「相模原市トライアル発注認定制度」に認定されている 

撮影の様子

撮影の様子

撮影の様子

撮影の様子

フォークリフトの雪かき用アタッチメント(バケット)が、かながわ経済新聞に掲載されました

2015年01月20日 10時44分12秒

かながわ経済新聞に掲載されました
撮影の様子

撮影の様子

当社オリジナル、もう腰を痛めない!10秒で簡単装着!!のフォークリフトの「雪かき用アタッチメント(バケット)が、注文殺到中のアイデア製品として、かながわ経済新聞に掲載されました。

フォークリフトの雪かきアタッチメント(バケット)」の詳しい内容はこちらをどうぞ!

--------------------以下、記事抜粋です------------------------

県内では昨年、大雪のために業務中断を強いられた企業が少なくない。
同製品は、すでに昨年末から販売を始めたが、注文が相次いでおり、「早い者勝ちの状態になっています。」

雪かき用バケットは他社でも販売しているが、製品の重量が100キロ以上で、装着に手間がかかっていた。
価格も高いという。
その点、この製品は加工技術を駆使して、機能は維持しながら構造をシンプル化。
結果的に重量を50キロ未満に抑えたという。
メーカー問わず1トン~2.5トンのフォークリフトに対応している。

価格は6万9800円(税抜)。
色はイエローだが、オーダーメードで塗装もできる。
「以前は、雪かきは大変だが、従来のバケットは値段が高かった。
しかし、これなら多くの企業が導入できます。

すでに20台以上の注文が寄せられている。
「1、2月の大雪を警戒して県内だけでなく他県からの注文もあります。
 備えは早めに。」
と、採用を呼びかけている。

当社の社長が建荷協(けんにきょう)神奈川支部の支部長に就任しました

2014年06月17日 15時51分56秒

当社の社長が建荷協(けんにきょう)神奈川支部の支部長に就任しました

今年5月に、当社の横江社長が「建設荷役車両安全技術協会・神奈川支部」の支部長に就任しました。

建設荷役車両安全技術協会(略称 建荷協・けんにきょう)とは、47都道府県に支部があり、労働災害防止の為の定期自主検査(車でいう車検)を普及させている協会です。

主に、大手建設機械の整備業、メーカー、リース、レンタル業者で組織されています。会員数は200社以上です。

特定自主検査の標章、記録表の発行や、建機の研修、教育等も行っています。その協会に、過去最年少の支部長として就任しました。 

また、相模原商工会議所 工業部会通信にも支部長就任の記事が掲載されましたので、ご紹介します

横江社長は、
「同業他社が集まる団体だが、会員企業にとって風通しをよくしていきたい。
 そして業界を盛り上げていきたい」
と抱負を語りました。

建荷協ホームページ http://www.sacl.or.jp/shibu/

当社の社長が建荷協(けんにきょう)神奈川支部の支部長に就任しました

AKB前田敦子さん出演の映画「苦役列車」で当社のフォークリフトが使われました

2012年07月23日 07時44分31秒

AKB前田敦子さん出演の映画「苦役列車」で当社のフォークリフトが使われました

先週から公開されている、映画「苦役列車」に当社のリーチ・フォークリフト(立ってのるタイプ)が2台使用されました

出演者は、森山未來さん、高良健吾さん、AKB前田敦子さん、などです。
今日は、その時の撮影の様子を少し紹介しちゃいますよ♪

都内の某倉庫です。
倉庫番となった、森山未來さんと高良健吾さんが「プラッター」を運転するシーンです。
(プラッターとは、リーチ式バッテリーフォークリフトを開発した日本輸送機製品の標章で、立って乗るフォークリフトの事ですよ。)


撮影中、フォークリフトの運転指導をさせて頂きました。

映画のストーリーが、昭和の設定ですので、かなり古いタイプのプラッターをお探しでした。
ちょうど当社に在庫がありましたので、2台購入して頂きました。
ですので、かなり味のあるフォークリフトです(笑)

AKB前田敦子さん出演の映画「苦役列車」で当社のフォークリフトが使われました
AKB前田敦子さん出演の映画「苦役列車」で当社のフォークリフトが使われました

フォークリフトが倒れるシーンです。
バッテリーフォークリフトを倒すと、バッテリー中の希硫酸が漏れてしまい、大変危険なため、バッテリーは抜いてあります。

撮影の合間に、小道具さんが、空いたバッテリーの隙間を、発泡スチロールで埋め込み、すばやく同色で塗装していました。

AKB前田敦子さん出演の映画「苦役列車」で当社のフォークリフトが使われました
AKB前田敦子さん出演の映画「苦役列車」で当社のフォークリフトが使われました

その仕事の早さにびっくりしました!

この黒い部分がバッテリーを差し替えた部分です↓

AKB前田敦子さん出演の映画「苦役列車」で当社のフォークリフトが使われました

また、高良さんは、実際のプラッターの操作を習う為に、わざわざ当社まで足を運んで下さいました。
大変覚えが良く、とても感じの良い方でした。
映画の中でも、プラッターを操作するシーンがありますが、完璧でした!!
↓↓↓当社の事務所で記念撮影までして下さいました↓↓↓

高良さん

また、高良さんは、実際のプラッターの操作を習う為に、わざわざ当社まで足を運んで下さいました。
大変覚えが良く、とても感じの良い方でした。
映画の中でも、プラッターを操作するシーンがありますが、完璧でした!!
当社の事務所で記念撮影までして下さいました

<実際の撮影現場の様子>

あらすじ: 1980年代後半。19歳の北町貫多(森山未來)は日雇い労働で得た金を酒に使い果たし、家賃も払えない生活を送っていた。他人を避けながら孤独に暮らす貫多だったが、職場で専門学校生の日下部正二(高良健吾)と親しくなる。そんなある日、古本屋で働く桜井康子(前田敦子)に一目ぼれした貫多は、日下部に取り持ってもらい彼女と友達になるのだが……。

「苦役列車」公式ホームページ:http://www.kueki.jp/index.html